インタビュー
米TNTで放送された、GWGでのExhibition後のリョーインタビューです。
背後に「エデンの東」が聞こえるので、Overcome後すぐあとのインタビューだと思われます。(クワンはリョーの二人後)
私の英語力は相当に貧困なので、かなり意訳しているかも…ごめんなさい。(ぺこ)
TNTではSPとFP前にもインタビューがあったのですが(恐らく一度に撮られたものを分けて放送?)、私のヒアリング力では全部きっちりは聞き取れない…協力求む…(^^;;
Special thanks to Stephanie and Apollo!

Dei Lynam:
銅メダリスト、アレクセイ・ヤグディン。今日のあなたのスケートに対するオーストラリアの人々の反応を、どう感じましたか?
Alexei:
僕はこの大会では完璧ではなかった。シーズン最初の試合での僕のスケート、そし銅メダルには失望しました。でも、少なくとも今日は、僕自身と僕のコーチのためにスケートをしたかった。そして僕は自分のやるべきことをし、コーチを幸せに笑顔にすることができた。観客を喜ばせたかったし、僕はそれができたと思う。実際、僕は少しの心配もない、クリーンで完璧なスケートができた。今日は僕の生活の中で、とてもよい1日だった。
Dei Lynam:
あなたは次の試合を楽しみにしていますか、それともナーバスになっていますか?
Alexei:
3年間、世界のトップであり続けることは、僕にとってとても困難なことだった。またもちろん、これからが3年間の大切な結果です。それは、誰にとってもタフなこと。ミッシェル・クワンにとっても、それは実際に困難だった。僕らはともにトップにとどまっていて、今ともにトップから落ちてしまった。でも、いつもそうなるわけじゃない、誰でも、上位の時もあれば、そうでない事もある。これは、僕たちの競争率の高い生活の、別の側面です。でも時間を経れば、全てが通常に戻ってくるだろうと思う。

Sep. 09. 2001

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